岡山交通事故相談会開催のお知らせ

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岡山交通事故相談会(無料)を開催しております。【詳しくはこちら】

相談会開催場所:岡山駅東口徒歩12分 弁護士法人備前法律事務所(岡山市北区富田町2-12-16 センチュリー富田町ビル6階予約枠には限りがあります。ご希望の方はお早めにお申し込みください。

 

岡山で交通事故解決にお悩みなら交通事故の専門家へ

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1 頸椎捻挫(むちうち)70万円が180万円増額した事例
2 腰椎捻挫で提示額約160万円が約350万円増額した事例
3 腰椎捻挫で提示額約130万円約260万円増額した事例
4 頸椎捻挫・腰椎捻挫で提示額75万円150万円増額した事例
5 腰椎圧迫骨折約780万円を獲得した事例
6 頸椎捻挫約310万円を獲得した事例
7 頸椎捻挫・腰椎捻挫で提示額約150万円約255万円に増額した事例
8 頸椎捻挫・腰部打撲で提示額約170万円約400万円に増額した事例
9 腰椎圧迫骨折で提示額約360万円を約600万円に増額した事例
10 頸椎捻挫・腰椎捻挫で提示額約150万円を約230万円に増額した事例
11   打ち切られた治療費支払いが復活し、頸椎捻挫・腰椎捻挫で約260万円を獲得した事例
12 椎圧迫骨折・腓骨の変形約1000万円を獲得した事例
13 頸椎捻挫で後遺障害の等級非該当が、異議申し立て14級9号が認められ、約370万円を獲得した事例
14
15 頸椎捻挫約190万円の提示を約310万円に増額した事例
16 脳挫傷で提示額約270万円約530万円増額した事例
17 腱板断裂(腱板損傷)で約2160万円を獲得した事例
18 右肩関節の可動域制限約370万円の増額に成功した事例
19 両足の後遺障害において、300万円の掲示額を1000万円に増額した事例
20 右足関節両果骨折で提示額約340万円約740万円に増額した事例
21 左足関節脱臼骨折で提示額約280万円約750万円に増額した事例
22 胸椎圧迫骨折・右足関節の可動域制限等約1000万円を獲得した事例
23 左足関節の可動域制限約870万円を獲得した事例
24 外貌の醜状(醜状痕)で提示額660万円が約950万円に増額した事例
25 器質性うつ病等で後遺障害非該当になったものの、裁判で12級13号相当を前提とした和解が成立し、約1000万円を獲得した事例
26 死亡事故(外傷性くも膜下出血)において、1900万円の提示額を2900万円に増額した事例
27 建設現場で作業中に頭を強打し高次脳機能障害1級の認定を受け、1億3000万円の賠償金を獲得した事例

岡山で当事務所が選ばれる理由

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ご依頼者の声

当事務所にご相談いただいたお客様からの声の一部をご紹介させていただいております。

佐藤先生にお願いして本当に良かったと心より感謝しております。

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交通事故問題に関しては、 弁護士法人備前法律事務所へ

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岡山の交通事故被害者へのメッセージ

交通事故はいつ誰の身に起こっても不思議ではありません。
特に岡山県は、平成27年の警察の統計によると、人口10万人当たりの人身事故の件数が、全国の都道府県の中で第9位という高順位であり、人身事故の発生率が高く交通事故に遭いやすい県といえます。
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ある日突然交通事故に遭ってしまうと、まず被害者は、「何で自分がこんなつらい目に遭わなければいけないのか…。」と怒り悲しむと同時に、「これから一体何をすればよいのか・・・。」「自分はこれからどうなるのか・・・。」「いつまでかかるのか・・・」と不安な気持ちでいっぱいになります。
 
そして、事故後の対応では、「まだ痛いのに保険会社から治療費の支払いを打ち切ると告げられた。
これ以上治療はできないのか?」「保険会社からの賠償金の提示があったけど金額は本当に適正なのか?」、「保険会社から、裁判をしたらかえって不利になると言われたけれど、本当なのか?」「過失割合って何?」「自分は被害者なのに、何でこんなつらい思いをしなければいけないのか?」など、新たな疑問や悩みが次々に発生します。
 
ただでさえ肉体的、精神的につらい思いをしている被害者にとって、このような悩みを抱えるのは大変なことです。特に、被害者にとって最も大変と思われるのが、保険会社との交渉です。女性の方はもちろん、男性の方でも、「加害者側の保険会社の担当者の態度が怖い。」「もう保険会社の担当者と話したくない。」とおっしゃる方は多くおられます。
 

保険会社の提示額は適切とは限りません

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ところで、まだご存じない方も多いようですが、保険会社は多くの場合、賠償金をできるだけ低く抑えようとして示談交渉を進めてくるのです。
 
なぜなら、保険会社は被害者救済を目的とした慈善団体ではなく、あくまで営利目的の企業だからです。
営利目的の企業である以上、保険会社は株主のために少しでも多くの利益を上げなければなりません。そのため、保険会社は、少しでも多くの利益を上げ、被害者への賠償金の支払いをなるべく少なくしなければならない宿命にあるのです。
 
その結果、被害者が本来もらえるはずの適正な賠償額をもらえないということが、残念ながら起こってしまうのです。賠償額の算定についての専門的知識があれば、保険会社の提示する賠償額が少ないかどうかは判断できるのですが、交通事故の被害者の方の大半はそのような専門的知識を持ち合わせていません。
 
岡山では、「保険会社は交通事故の専門家だから悪いようにはしないはず」、と信じて、保険会社の言うことをそのまま信じてしまう被害者の方がまだ多くおられます。
 
一方、保険会社の担当者の中には、「普通はこんなに出ませんよ。」とか「納得できないなら裁判して下さい。でも費用がたくさんかかりますよ。」などと言って、被害者に示談を迫る人もいます。
その結果、疑問に思いながらも、保険会社の言うままに適正でない金額で示談してしまう被害者も多いのです。
 
この点、弁護士に相談すれば、保険会社の提示額が本当に適正かどうか分かり、不利な示談をしなくてすむことになります。
 
そして、多くのケースでは、弁護士が被害者に代わって保険会社と交渉し、あるいは裁判をすることで、提示額より多い、適正な賠償金を受けられるようになります。
 

適切な治療、適切な賠償金獲得のためには事故直後からの相談や依頼が有効です!

弁護士への相談や依頼は、保険会社から最終的な賠償額の提示があるより前、具体的には事故直後から行った方が有効です。

事故直後から相談すれば、「保険会社から治療費を打ち切られそうだが、どうすればよいか。」「医師との関係がうまくいかないが、今後の治療はどうすればよいか。」などについて相談でき、

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よりよい治療を実現することができます。さらに地元岡山の弁護士であれば、岡山県内の医療機関に関する情報も持ち合わせているため、特に有効です。
 
残念なことですが、岡山においても、被害者が保険会社に治療費を打ち切られたまま治療をあきらめたり、被害者が自分の都合を優先して通院をやめたりした結果、症状が十分改善しない上に賠償金の額も下がってしまうというケースが非常に多く見られます。事故直後から弁護士に相談すれば、適切な治療を受けて、このような残念な結果を避けることができます。
 
また、事故直後から弁護士に依頼することで、保険会社の担当者との交渉を弁護士に任せることができますので、担当者との交渉がつらくて大きなストレスになっている方には有効です。ストレスは症状の悪化にもつながりかねませんから、少しでもストレスの少ない解決を目指すことが大切です。

安易な示談は絶対にやめましょう。

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ここで注意しなければならないのは、いったん保険会社と示談をしてしまうと、原則として、今後はその示談書で定められた金額以上の請求はできないということです。

 

そのため、たとえ本来ならもっと高額の賠償金を得られる場合であっても、いったん示談してしまうと、それ以上の請求はあきらめなければなりません。自分で示談してしまった後、弁護士に相談しても手遅れです。

 

ですから、交通事故の被害に遭った場合は、1人で悩まず、1人で判断せず、少しでも早く、交通事故に詳しい地元岡山の弁護士に相談をすることが最善の策です。

交通事故に遭ってしまい、損害賠償金や示談のことで、不安や疑問を抱えている方がいらっしゃいましたら、お気軽に当事務所にご相談下さい。
 
まず一歩踏み出しましょう。当事務所があなたの勇気ある一歩を親身にサポートいたします。

 

交通事故において、保険会社の提示額は、弁護士に依頼することによって増額できることが多いのです。
交通事故の賠償金は弁護士に依頼することで「増額」できるということをご存じですか?

check! こんなに違う!賠償金
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交通事故解決に向けた流れをご確認ください。岡山で交通事故にお悩みなら地元岡山の弁護士まで!
交通事故問題解決の流れ

事故発生 ... 必ず警察に通報し、保険会社に連絡しましょう 事故後の対応 ...警察・保険会社・相手方との対応等、冷静に慎重に対応しましょう 治療 ... 怪我がある場合は、忙しい場合でも病院へ行きましょう 治療費打ち切り ... まずは、弁護士に相談し、適正な賠償を受けましょう 症状固定 ... 後遺症が残った場合は、弁護士に相談しましょう 示談案の提示 ... 賠償金額が適正かの判断は、弁護士に相談しましょう 示談交渉・訴訟 ... 適正な賠償が提示されない場合は、裁判を提起します 解決 ... 適正な賠償を受け取り、交通事故問題が解決します

岡山県の交通事故の概況

岡山県では平成27年に10,627件の交通事故(人身事故)が発生しております。
 
岡山県の交通事故の発生件数は、他県と比較した場合に多い傾向にあります。
人身事故件数は13年連続で減少しているものの、人口10万人当たりの人身事故件数は552.3件と全国ワースト9位という高い数字です(岡山県交通安全協会発表)。
 
交通事故の多さの原因としては、日常生活を車に頼らざるを得ないという岡山県特有の交通事情や、他県と比べて良くない運転マナーの問題があると考えられます。
交通事故の相談は、地元岡山の事情に詳しい、岡山の弁護士に是非、ご相談下さい。
 
当事務所のスタッフ一同は、「弁護士は敷居が高く、相談したいけれどなかなかできない。」という現状を打開し、サポートを必要とする相談者・依頼者の方にとって、より身近で頼れる存在になれるよう、日々全力を尽くしたいと思っております。
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